伝説なのに専用技が置物になっているポケモン8選

伝説なのに専用技が置物になっているポケモン8選

1. モルフォン:伝説のポケモンであるモルフォンは、専用技の「サクラサク」が非常に強力な技ですが、同時にポケモンを動けなくするというデメリットもあります。そのため、使いどころが難しく、置物になってしまっています。

2. ライコウ:専用技の「じんつうりき」は、高い威力と命中率を持つ技ですが、使用すると「こだいなぞ」の効果でポケモンが眠ってしまいます。そのため、戦略的に使わなければならず、置物になっています。

3. マリルリ:伝説のポケモンではないですが、専用技の「メロメロダンス」は相手を魅了する効果があります。しかし、効果が高い反面、自分も麻痺してしまう可能性があるため、置物になっています。

4. プテラ:専用技の「つばめがえし」は、相手の攻撃力に応じて威力が変化するという特殊な技です。しかし、初代ポケモンからほとんど変化がないため、今では置物になっています。

5. ルギア:専用技の「オロラビーム」は高い威力を持ち、相手を凍らせることができる技です。しかし、命中率が低く、使いにくいため、置物になっています。

6. ホウオウ:専用技の「ねがいごと」は本来の効果が発揮するにはPPが8残っている必要があります。そのため、長期戦ではなく短期決戦が求められるポケモンゲームでは、余り使われず置物になっています。

7. ラティアス/ラティオス:専用技の「しめつける」は、威力が高く相手をふさぎ込む効果がありますが、使用するとランダムなポケモンに変わることもあり、使いどころが限られるため置物になっています。

8. デオキシス:専用技の「じしん」は高い威力を持つ反面、MPが1点消費するため、連続で使用することができません。そのため、一撃必殺を狙うよりも持久戦をする方が有利なポケモンゲームではあまり活躍せず、置物になっています。

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