ポケモンGOで、バディポケモンとして選択すると自分の側を一緒に歩いてくれるポケモンの中には、歩くスピードがとても遅い「ナマケロ」や元気いっぱいで歩くのが速い「ヤルキモノ」などがあります。その中でも特に遅い個体は、ゲーム内では「遅い相棒ポケモン」と呼ばれています。そしてその中でも一番遅いポケモンが「ケッキング」です。ケッキングは元々進化前のモンスターボールしか使えないため、進化させて歩くスピードを上げる必要があります。しかし、進化後でもケッキングはとても遅いため、ポケモンGOのプレイヤーたちの間ではジョークのネタにもなっています。しかし、ゆっくり歩くことでその個性を楽しむユーザーも多く、遅さがかえって可愛いとも評判です。

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カイオーガも割と遅い
グラードンも遅いよ
メルメタルイライラするほど遅いですよ