上位互換とは、以前の発表済みのポケモンよりも性能が高く、優秀な能力を持つポケモンのことを指します。人気のポケモンは多くのファンから愛され、上位互換となることが多い傾向があります。
『格差がヤバいポケモン』とは、歴代のポケモンの中でも特に強力で有用性が高いポケモンのことを指します。これらのポケモンは、他のポケモンと比べると圧倒的に強く、試合やバトルでそのポケモンを使用することで勝ちやすくなります。そのため、格差が生まれ、特定のポケモンが強すぎる現象が起こります。
上位互換の登場により、新しく強力なポケモンが追加されることで、既存の強力なポケモンよりもさらに格差が生まれることがあります。これにより、『格差がヤバいポケモン』がますます強くなることで、バランスの取れたゲームプレイが難しくなってしまうことがあります。
しかし、ポケモンは強さや能力だけでなく、かわいらしさや個性も大切な魅力です。そのため、強いポケモンだけが人気を集めるわけではなく、個人の好みやポケモンの魅力を見極めて使用することも楽しみ方の一つです。『格差がヤバいポケモン』だけでなく、さまざまなポケモンを楽しむことで、より充実したポケモンの世界を体験することができるでしょう。
オンバーンとドラパルトはタイプが違うだろオンバーンひこうドラゴン
ドラパルトゴーストドラゴン
オンバーンと比べるならボーマンダだろ
フライゴンにすなおこし、すなじごくのどっちかくれよぉ・・・。
マスキッパ三世代からいた気がするけど
フライゴンとガブリアスの件がクソ気になるなあ…
地面電気の一貫を切れて炎岩のメジャーな耐性も持つのはフライゴンの強力な個性だし、技もS100からの蜻蛉返りやフェイント、地割れと有用な技を結構持ってるからガブリアスとの差別化なんかはっきり言って困らない。
7世代で龍舞貰ったのは選択肢が増えて大きな強化だけど、ガブリアスとの差別化点になんかならない。
そもそも積む隙がないし積んでも元のAがそこそこしかないから突破力そんな高くないし、無効耐性ととんぼの関係上サイクル回すことのが多いから積み技との相性がそこまで抜群なわけでもない。
かといって繰り出す度に龍舞なんかさせてくれないし、流し際に積んで全抜きも難しい。
フライゴンくらいの火力だと龍舞エースをやるよりちまちま殴った方が正味強い。ズルズキンとかナマズンで龍舞なんか使わんやん
問題はそこじゃなくて、そもそものステータスの中途半端さで何しても半端なのと、地面電気無効とんぼ地割れ馬鹿力まで被ってるランドロスがいること。
どっちかというと下位互換なのはこっち。実際の使用感も耐性的にランドロス的な繰り出し方になりがちだったりするし。
剣盾でガブリアスがリストラされてフライゴンの時代が来るか?!なんて言われても元のステータスが半端だから来るわけがないのは目に見えてた。
フライゴン…、物理攻撃・特殊攻撃・素早さを同時に上げる変化技をもらえますように!!
(龍の舞と蝶の舞のミックス→アタック寄り。 砂嵐状態だと ぐーんと上がる仕様で!!)
メガシンカ復活、からの 硬い爪・メガゴウカザル 来い!!! 物理技も草結びも強化だ!!!
リザードンに対するバクフーンは下位互換が登場した例かな?
ゴウカザルは特性のインチキが通用しなくなる
レジェンズにおいてめっちゃ頼りになった存在
元々安定した種族値に豊富な技範囲も併せ持ち
インファイトやフレアドライブで堕とすもよし
マッハパンチや火炎車で削ってから捕獲もよし
体力減ってきたらドレインパンチで回復したり
苦手な飛行タイプは雷パンチで撃墜できたりと
とにかく色んな状況でお世話になったポケモン
バシャーモの劣化と言われるが十分強いと思う
やめろ、オンバーンの悪口はやめろ
月食ネクロズマ 黒馬バドレックスが登場したことにより…(それ以前の問題説あり)